ナノ銀ヘルパーA
銀ナノ粒子が細胞に浸透する時間について
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著作権所有者 宇井清太
著作権に関わる全ての行為を禁じます。
注意
この処理法は、朝8時ころまで終了すること。
日中の暑い時は絶対に行わないこと。
使用後の液は効果が極端に劣化するので、貯蔵しないこと。
7 この状態で約30分放置する。
8 株を取り出し水洗いする。
9 SUGOI-neで植える。
3 水洗いした株を袋に入れる。
4 入り口を2〜3回折る。水がこぼれないように密封する。
5 株全体が溶液で濡れるように袋を振る。
6 株全体が濡れた状態になったら振るのを止める。
1 株の大きさに合わせたビニールの袋を準備する。
2 この袋の中に約10〜20ccのナノ銀ヘルパーA30倍希釈液を入れる。
世界最先端の銀ナノ粒子溶液。
この溶液が箭内敬典、宇井清太の試験研究で、植物の内生菌削除に効果があることがわかった。
最初非常に高価で植物に使用できる価格ではなかった。
しかし、ようやく植物に使用できるまでに価格が下がってきた。
ナノ銀ヘルパーA。
宇井清太が販売を開始した銀ナノ粒子溶液である。
250cc、4000円。
パフィオ、エビネ・・・などの高価な品種、貴重種には、どうにか使用できる。
アンプ病削除では約30倍に蒸留水、精製水で希釈する。
希釈では約7500ccになる。
7500cc。
バケツに溶液を作り株を浸漬するのであるが、このやり方では「もったいない」。
高価な薬を・・・こういう使用法はできない!!!
そういうことで、非常に少量の液で最大の効果を得る方法を記する。
この方法であれば、7500ccで、多くの株を処理できる。
SUGOI-ne栽培講座
ナノ銀ヘルパーA
少量処理法
宇井清太
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